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2011-11-30

カウボーイ親子の後ろ姿

カウボーイ親子の後ろ姿を眺める息子。我が家も先ずはこのボーダー柄ポンチョから始めてみようかな。

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2011-11-28

なかなかの迫力

人生初のロデオ観戦。2人組で牛を追いつめる時間や技を競う模様。親子参戦の姿も。何時の日か我が家も?!

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2011-11-25

ほやほやーーん

乾物屋。前列赤いのはホヤ。採れたてのホヤにレモンをかけたら美味しかった。そんな時はやっぱり日本酒が恋しい。中央黒いのは海苔。



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2011-11-24

アサリとハマグリの違い

パタゴニアの海で採れる貝。白い貝はアルメハとう名前で直訳するとアサリ。でもこの大きさ、日本人的にはどう見てもハマグリ。はて、アサリとハマグリの違いは何なんだろう。勉強してみよう。日本のものは全て、小さくぎゅっと美味しさなんかが詰まってて、日本以外はデッカくて大味なイメージがある。でもこのアサリ、デッカくてもしっかり海の風味が詰まってて美味しい。

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2011-11-23

空飛ぶ気分の川下り

いつも眺めている川をボートで下るチャンス到来。川からの眺めは全てが別世界。川下に「ササーーッ!」と流れるボートから澄んだ川底を眺めてると空を飛んでる気分。

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2011-11-22

凧揚げ

凧揚げ。やってみて気がつく。山から下りて来ると電線が無くて思いっきり凧揚げ出来る場所探すのって、こんな小さな村でも結構難しい。やっぱり学校の校庭が一番。

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2011-11-21

ありがたや薪ストーブ

薪ストーブの上にありったけの鍋を乗せてお湯を沢山作っておく。夜はローソクの灯の元で足湯。湯船に進化する日を夢見ながら。薪拾いは欠かせない日課。

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2011-11-20

拾ってびっくり

山で拾った倒木から産まれた偶然のアート。とっておこうかとも思ったけど、気持ち良く薪にして天に昇ってもらった。

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2011-11-19

遠赤外線効果?

山小屋で亜衣ちゃんが作ってくれた肉無しジャガ。超シンプルだけど、ほくほくで美味しい。薪で料理の「遠赤外線効果」もあるんだろうな。時間もかかるけど、薪で料理すると何でも美味しい。新しい発見。

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2011-11-18

自転車一人旅

イタリア人のフランコ。ボリビアから4ヶ月、5300キロを走りラフンタに到着。GPSなど装備は完璧。ドイツ製、壊れなそうな自転車。春になって、自転車の旅行者を良く見かけるようになった。殆どはヨーロッパの人たちみたいだ。

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2011-11-16

おしーえて、おじいーさんー♪

晴れ間が続くパタゴニアは春真っ盛り。ポールの家の前はこんな花畑に。アルプスの少女ハイジ的風景。


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2011-11-15

パンづくりは男の仕事?!

山小屋には薪で料理出来るオーブンがある。パタゴニアではパンづくりは男の仕事とか。ということで息子との初合作。美味!数を重ねるごとになんとなく作り方の勘所が分かって来た。やっぱり自分たちで作ったパンはそれだけで美味しい気分になる。

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2011-11-14

絶景チビ露天風呂

絶景チビ露天風呂。うらやましい。ドラム缶で五右衛門風呂作ってみようかな。


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2011-11-12

山からの帰還

8日間振りに山の小屋からラフンタ村に帰って来た。小さな村のはずなのに、大都会に帰って来たような感覚。電気がある!という新鮮な喜び。

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2011-11-04

おっす。山男!

いよいよパタゴニアにて山生活がスタート。山男宣言!家づくりに全力投球でございます。
いよいよ、山での電気無し生活が始まった。

先ずは僕一人、これから生活する山小屋への荷物運びを三日間かけてやってきた。

片道1kmほどの山道を汗かきかき5往復。40歳の誕生日は一人、山小屋で。

山小屋では薪で料理するんだけど、遠赤外線効果なのか、野菜炒めが美味い!

意外なほどに一人飯を楽しんだ。

電気が無く、周りに誰も居ない大自然と自分だけの環境。こうやってまた、電気のある文明社会に戻って来るとその生活がまたなんだか遠いものに感じるけど、あの山小屋に居る時は「これこそが本来の生きる姿なんだな」。って思える。

いやー、想像以上にいい!この感じ。

こちらは今、冬にはモコモコだった羊たちが毛を刈られて半分位のサイズになってひょこひょこ歩いてる。その毛は捨てちゃうこともあるらいく、上手く入手して毛糸に出来たらいいなと思ってる。

あと、パンづくりはこちらでは男の仕事らしく、山小屋ではパンづくりにも挑戦してみたい。

これからの家づくり、相当な学びの旅になりそう。

山男表明!

やりまっしぇ。

今日から家族と共に再度山小屋入り。

お山にご挨拶して帰って来まーす。

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ふと見上げると

「ほっ」とするんだよな。この眺め。

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2011-11-02

パタゴニアの蒼い海

パタゴニアにて久しぶりの船旅。フィヨルドの内海、とても穏やかな航海だった。海にはロマンがあるなー。いつかこの海をヨットで航海してみたい。

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2011-11-01

都会の味

信号も銀行も無い村に住んでいると、たまーに訪れた街で出逢うこんな眺めが新鮮。上のカフェで都会の味に遭遇。パタゴニア北部、プエルトモントという港町、劇場が入っている建物にて。

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