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2011-06-30

パタゴニアの牛。顔はかわいいけど、サイズにびびる。

なんか愛嬌あるでしょ。パタゴニアの牛。顔はかわいいけど、サイズにびびる。

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2011-06-29

川辺の石に張り付いてた。いくら?な訳ないよね。

川辺の石に綺麗な模様が見えたから接写してみたらこんな感じに。海の中に居そうな生物?植物?何だろう。いくらにも。。似てないか。

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2011-06-28

ドアの枠を作るポール棟梁。大工仕事、面白い。

ドアの枠を作るポール棟梁。この2ヶ月ちょっと、棟梁から色々教えてもらっているけど、まだまだ技量不足。大工仕事、面白い。

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2011-06-26

夕暮れ時、こんな姿に魅せられちゃいました。@patagonia, Chile

今住んでいるラフンタ村の山向こうに晴れた日だけ見える険しい山。やっと近くに来れた。夕暮れ時、こんな姿を魅せてくれた。

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2011-06-25

漁船のサイズがなんともかわいい。チリの港にて。

海沿いの町に行ってみた。小樽の小さな港、忍路を思い出す。漁船のサイズがなんともかわいい。内海だから波は穏やかだった。

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2011-06-24

ねずみが木の実を溜め込む現場発見。なんだか感心。

ねずみが木の実を溜め込む現場発見。なんだか感心。
ねずみが木の実を溜め込んでいる現場を発見。動物にも貯蓄の感覚ってあるんだな。なんか感心しちゃう。見習おうっと。

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2011-06-23

木陰からそっと撮った牛追いシーン。

牛追いしてるカウボーイの姿を木陰からそっと観察。圧倒されそうな大声を張り上げて牛を誘導していく。なかなかの迫力。

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2011-06-22

ドンフィト爺ちゃんの無農薬野菜。畑で直売。

ドンフィトじいちゃん自慢の無農薬野菜。畑に直接買いに行く。ネギ、人参、キャベツ、レタス、ターネップを買った。ごっつかったな。じいちゃんの手。

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2011-06-21

2011年、自分が一番やってること。

今日、ふと気がついた。2011年、何に一番時間を使っているか。

薪割り。

小樽のドームハウスでは薪ストーブを使っていた。秋までに廃材をもらっておいて、それを冬になると毎日せっせと薪割りするのが冬の日課だった。

ここ、パタゴニアに来てみると、ここも薪ストーブ生活だった。

3月まで小樽で薪割り生活を続けて、春になったところでパタゴニアに来てみると、ここは秋。そしてこれから冬。ということで、4月上旬に来て以来、せっせと薪を割り続けてる。

何事も続けていると勘所が分かってくるものみたいで、流石に半年近く、ほぼ毎日薪割りを続けていると、自然と身体の使い方が分かって来た。

ゴルフにちょっと似てるかも。

商社時代にゴルフスコアを上げる為に一生懸命ゴルフ本を読んだことがある。

スイングのコツは、腰の捻転を上手く使うことだった。

腕のスイングより一瞬早く、腰を捻転させる。

そんなこと読んで頭で分かっても、身体がついていかなかった。

薪割りは縦振りだから捻転とは違うんだけど、振り下ろす時に一瞬、腰を早めに入れる(気持ちで)振り下ろすと、手強い薪が気持ちよく真っ二つに割れたりする。

ゴルフをする環境とはほど遠いパタゴニアで、ゴルフの智慧が役に立った。

こんなこと書いてみても、読んでる人には全くイメージ出来ないと思う。

なんでこんなこと書いてるんだろ。

繰り返し続けることで、感覚として身につけたものは忘れにくいってこと書きたかったのかな。

えーとにかく、2011年、薪、割りまくってます。

薪割りをしてみると、木の種類、質に詳しくなってくる。固い木、柔らかい木、重い木、軽い木、良い匂いの木。

昔の人達は生活の中で薪割りなんかしながら「自然と」自然に接していた訳で、世の中便利になると、そんな「自然と」自然に接する時間が少なくなってくる。

だから今、ぼくはパタゴニアで、昔ながらのある種「不便な」生活をすることで、「自然と」自然に接する機会が増えていることが嬉しいし、大事なことだと感じてる。

ぼくの次の目標であり、夢は、馬に乗ること。バイクよりはうんと不便だし、何よりも生き物だから、しっかりと向き合わないと使いこなせない。

馬に乗りこなせたら、また違う世界が見えてくる気がしてならない。

ということで、馬をから目が離せない今日、この頃。

そういえば先日、フェイスブックで久しぶりに連絡が取れた逗子に住んでる友達が、薪屋をやるって書いてた。日本にも来るかな。薪ブーム。

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2011-06-20

息子から父の日の嬉しい贈り物。しっかり父ちゃんやるぞ。

父の日。ということで息子が保育園でこんなものを作って来てくれた。枠がアイスの棒なのがにくい。うっし。褌締め直して父業に励もうっと。

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2011-06-18

森の中に小人発見?!

ルシオが農場の中の森を案内してくれた。木の背が高いからルシオが小人みたい。それにしてもこんな森が自分の農場内にあるなんて豪快だな。

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2011-06-17

橋の建設現場。「お猿のかごや」でプチ遊園地気分。

橋の建設現場。「お猿のかごや」でプチ遊園地気分。
ルシオの農場に行くには川を渡る。建設中の橋が出来上がるまではこんな「お猿のかごや」みたいな乗り物を使う。プチ遊園地気分。

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2011-06-16

パタゴニアの小さい命

パタゴニアの小さい命
倒木から生える命。昨年フィンランドに行った時にも同じ様な植物があった。緯度はこっちの方がうんと低いけど、北極圏と植生が似てるかも。

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2011-06-15

チリ、パタゴニアの森。木が高ーいのね。ジャングルチック。

チリ、パタゴニアの森。木が高ーいのね。ジャングルチック。
パタゴニアの森は背の高い木が多い。ここは温帯雨林帯に属するそう。言われてみればジャングルっぽい感じもある。気候はうんと寒いけど。

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2011-06-13

天晴れキノコマンション!美味。

天晴れキノコマンション!美味。

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雨が降り続いた後はキノコマンションがあちこちに出来る。パスタ、きのこ飯、スープ。海の幸もいいけど、山の幸もいいな。

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昔の写真っぽく加工してみたパタゴニアのカウボーイ

昔の写真っぽく加工してみたパタゴニアのカウボーイ

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ちょっとマイブームなカウボーイのセピア仕様。どうもカウボーイと犬は常にセットらしい。どこからともなく現れるのでファンとしては油断出来ない。

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2011-06-12

サーカスが村にやって来た!メインキャラはオオカミ男。

サーカスが村にやって来た!メインキャラはオオカミ男。

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サーカスが村にやって来た!メインキャラはオオカミ男。観に行ったらただの毛深いおっさんだったけど、子供達には大人気。ほのぼのした時間。

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2011-06-11

パタゴニアの農場にて。男臭い、でも豊かな時間。

パタゴニアの農場にて。男臭い、でも豊かな時間。

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人里離れたルシオの農場にポールと遊びに行ったら野菜を沢山くれた。電気は無いけど、とんでもなく穏やかで豊かな時間が流れてた。憧れる。

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2011-06-09

パタゴニアの公園横にあるマリア像:日本の神社みたいなものなのかな。

パタゴニアの公園横にあるマリア像:日本の神社みたいなものなのかな。

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チリ、パタゴニアのラフンタ村の中心には公園があって、その脇にはこんなマリア像。いつも花が飾ってあったり、夜はキャドルが灯されてる。日本でいう神社みたいな感覚なんだろうか。

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2011-06-08

山の上に宇宙船みたいにデッカイ雲

山の上に宇宙船みたいにデッカイ雲

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地元の言葉で「三つのおっぱい」という意味らしいメリモヨ山の上に宇宙船みたいなデッカイ雲。宇宙船だったりして。

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2011-06-07

パタゴニアでは馬が大事な交通手段

パタゴニアでは馬が大事な交通手段

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カウボーイを見るとシャッターを切らずに居られない今日この頃。この人はフリース着ちゃったりして今風。カウボーイはベレー帽が基本の模様。

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2011-06-06

人っぽい顔のヤギ

人っぽい顔のヤギ

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このヤギ、なんだか人っぽい。ヤギって、よーく見ると黒目が長方形。犬の如く、その辺で普通に繋がれてるのが面白い。

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2011-06-05

これは食べられないだろなー。どう見ても。

これは食べられないだろなー。どう見ても。

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これは食べられないだろなー。どう見ても。パタゴニアの人達、キノコには殆ど手をつけないらしい。どれが食用かじっくり勉強してみよっと。

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2011-06-04

Patagonian cowboy!

Patagonian cowboy!

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こんな風にセピアにしてみると何時の時代の写真か分からなくなる。この日、カーボーイ達は牛を川の向こうから泳いで渡らせていた。しびれる。

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2011-06-03

お下がりのラジコンにご満悦の息子

お下がりのラジコンにご満悦の息子

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大家さんの息子のおさがりのラジコンをゲットしてご満悦の一心。動かないけど、それ位が丁度良い。後ろの家の左半分が我が家。

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2011-06-02

patagonia, Chile, ほんの一瞬のパノラマショー

patagonia, Chile, ほんの一瞬のパノラマショー

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晴れた夕暮れ時、遠くに見えるメリモヨ山がうっすらと色づく。ほんの一瞬のパノラマショー。

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2011-06-01

羊って意外と愛嬌あるんですねー。

羊って意外と愛嬌あるんですねー。
アースバッグハウスづくりをしているポールの土地の横、色んな生き物が通る。馬、牛、ひつじ、鳥、カウボーイ、近所の子供などなど。ひつじの後ろ姿はなんとも可愛いこと発見。何時の日かウールで何か作ってみよう。

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