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2006-06-30

倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

ゴルフ場コースを利用して地球の歴史を学びます。

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倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

人間の歴史は46億年を460メートルに置き換えると僅かに数センチ。

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倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

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地球の構造 earth structure

地球の構造 earth structure

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倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

倉本聰さん富良野自然塾 Furano nature school of Mr. Sou Kuramoto

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富良野に来ました。 Came to Furano

富良野に来ました。 Came to Furano

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2006-06-29

旭川到着 Arriving Asahikawa Hokkaido

旭川到着 Arriving Asahikawa Hokkaido

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いよいよ出発 let us go Hokkaido.

いよいよ出発 let us go Hokkaido.

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2006-06-26

ジョンとヨーコ John and Yoko

ジョンとヨーコ John and Yoko

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目からウロコ Amazing fact

目からウロコ Amazing fact

こんな風にして苗木が育てられるんですね。

This is how you can grow seedlings.

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木の子供達 Kids trees

木の子供達 Kids trees

茨城県の地球の緑を増やす会のタブの苗木です。
I visited earth greening association in Ibaragi.

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ゾロメ Zorme

ゾロメ Zorme

大阪の謙二くんの愛車です。 Kenji from Osaka's favorite car.

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2006-06-24

あったか家族の集い Warm family party

あったか家族の集い Warm family party

来週の北海道出発を仲間の方々が祝ってくれました。おかげで今度の旅もバッチリ行けそうです。 Friends blessed for mynext journey from Hokkaido. Thanks to them, I feel confident of my next journey.

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2006-06-23

2001年、アメリカからインドへ

Kumbh_mela002 Kumbh_mela001_1

Maha_kumbh_mela001

200119日、僕はニューヨークの下町をウロウロしていた。

居候していたローレンスの家はLower East Sideという、

チャイナタウンの結構近くだった。

ローレンスはモロッコに行っていたので、

僕は一人だった。この辺りを散歩するのは楽しかった。

お店も何も無い通りを通り過ぎようとして、ふと足を止めた。

御香の匂いに誘われた。

そこはインドのクリシュナの小さな道場だった。

見た目は普通の一軒家だ。

そーっとドアを開けると中には

3人位の人があぐらをかいて座っている。

「どうぞ」と言われて中に入った。

皆オレンジっぽい服装だ。

インド僧みたいだけど、皆西洋人だった。

インドは僕の憧れの地だった。

何時かインドに行ってみたい。

でもインドの事は殆ど何も知らなかったので、

その人達が何教の何派かなんて全く分からない。

ただただ雰囲気に誘われて中に入ってしまった。

何を話したかも覚えていない。

彼等が師匠と仰ぐ方の本を貰った。

もうその方は亡くなられたそうだ。

数ドルのお布施を置いて、僕はそこを出た。

アメリカに来て5ヶ月が経ち、

僕は初めて、期せずしてインドに触れた。

なんだか良い気分だった。

そこから家への帰り道、

小さな公園の柵にある張り紙が目に留まった。

Full Moon Gathering」と書いてある。

満月の集会?僕は興味を惹かれ、その夜その公園に戻った。

小さな公園には10人ほどが木のテーブルの周りに集まっていた。

驚いたことにチベット僧のような若者も一人居た。

一人がNASAの月の写真集を持って来ていた。

「知ってる?NASAは月の裏側の写真は一切公表していないんだよ。

月の裏側に何が在るかはNASA以外誰も知らないんだ。」

また、こうも言っていた。

「初めて月の上を歩いている宇宙飛行士の様子が

世界中にテレビで流れたけど、

音声は一切カットしてあるんだ。

どうしてだか分かる?

皆フワフワと月面を飛び跳ねながら

笑い転げてたんだよ。

その笑い声はカットしてあるんだ。」

面白い話だと思った。

皆気の良い人達だった。

一人の女性がチラシをくれた。

ダライ・ラマの写真が載っている。

彼女はアメリカからツアーを組んで

インドのダライ・ラマに逢いに行くらしい。

やっぱり一緒にいるのはチベット僧だった。

僕はこれからブラジルのリオの

カーニバルに行くつもりだと話したら、

そこに居たもう一人の女性が

「私は144年に一回のインドのお祭りに行くのよ。」と言った。

144年に一回??」僕は驚いて聞き返した。

一体それはどんな祭りなんだろう。

その夜から僕の頭はその祭りの事で一杯になった。

次の日僕はその女性に電話した。

「僕もその祭り、一緒に行ってもいいでしょうか。」

「もちろん。」

急遽、僕の行き先はブラジルからインドになった。Kumbh_mela001

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2006-06-22

代々木公園キャンドルナイト Candle night at Yoyogi park

代々木公園キャンドルナイト Candle night at Yoyogi park

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代々木公園キャンドルナイト Candle night at Yoyogi park

代々木公園キャンドルナイト Candle night at Yoyogi park

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2006-06-21

21世紀に生きる地球人として

Photo_18 21

Photo_19

先日訪問した大阪の学校法人「山口学園」に書いた文章です。ちょっと真面目な文章です。

皆様こんにちは。先日は貴校で「平和の木」、オリーブを皆様と植えさせて頂き、又お話をする機会も頂きありがとうございます。酒元理事長とお昼をご一緒する貴重な時間も頂いて、本当に楽しい、意義深い1日になりました。酒元理事長がお昼の席で、「アホとは明るく朗らかって意味なのですよ。」と教えて下さり、以降、友人にもそのことを教えています。常識的には悪いイメージの言葉も本来は良い意味の言葉だった。こんな言葉、実は沢山あるようです。そんな事実を知る時、一体「常識」とは何なのだろうと考えます。辞書には「ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知識や判断力」とあります。では「地球人としての常識」って何だろう?これがここ数年、僕が考えていることです。

世界を羽ばたくビジネスマンを目指して商社に入り、インドネシアやチェコでの長期出張を経験して、日本のビジネスマンとしての「常識」を体得する内に、この疑問は起こり始めました。「自分はこのままの生活で地球人としての常識を身に付けることが出来るのだろうか?地球人の常識って一体何だろう?」この疑問を解決すべく、僕は旅に出る事を決意しました。世界を旅して、地球人としての常識を身に付ける為に。

北中南米、欧州、アジア、アフリカを旅して3年経った頃に南アフリカで出会った英国人のポール・コールマン氏は地球の緑を守る為に地球一周分の距離を歩いて木を植えている方です。

地球の3割は陸地で、その陸地の3割が砂漠で、毎年九州と四国を合わせた程の土地が更に砂漠化している現在、木を植えることは大切な事です。緑溢れる日本で育ち、木があるのが常識と思って世界を旅してみて初めて、如何に緑が貴重であるかを肌で感じて、気が付けば僕も、歩いて木を植えるようになりました。

木は水を創ります。雨水をスポンジの様にその土地に貯めて雨雲を作ってくれます。地球上の水うち、僅か0.8%の淡水で63億の人達が生きる為には緑を増やすことが大事です。そんな地球人としての常識を、ポールと出会い、地球を歩いて木を植えることで知る事が出来ました。これからも、地球人としての常識は何かを常に考えながら生きて行きたいです。「意識は行動を変え、行動が習慣を変え、習慣が性格を変え、性格が人生を変える。」鎌倉の僕の好きなお店に書いてある言葉を最後に贈ります。

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2006-06-20

鎌倉の風景 View of Kamakura

鎌倉の風景 View of Kamakura

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鎌倉の風景 View of Kamakura

鎌倉の風景 View of Kamakura

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鎌倉の風景 View of Kamakura

鎌倉の風景 View of Kamakura

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鎌倉の風景 View of Kamakura

鎌倉の風景 View of Kamakura

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2006-06-19

湘南キャンドルナイト Candle night in Shonan

湘南キャンドルナイト Candle night in Shonan

湘南から世界が変わる。 かも。

From Shonan world may change.

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キャンドルナイト湘南 Candle night in Shonan

キャンドルナイト湘南 Candle night in Shonan

音楽とトークの濃い夜。湘南最高!

日経ウーマン オブ ザ イヤーに選ばれた木山啓子さん、音楽家のKNOBさんと七音さんと司会の宇佐美さんの豪華メンバーに混ざってお話しました。

Music, talk and music.Deep night, awesome Shonan!

Had talk session with Kiyama-san, Nikkei woman of the year, great musician KNOB-san, Nanaoto and Usami-san all great peole.

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2006-06-16

2000年夏、アメリカの旅

Photo_15

Photo_16 Photo_17

2000年夏、アメリカから始まった放浪の旅。

Burning manというお祭りからスタートした

旅の様子です。

Burning manで出会ったアンドリューは

カナダのトロントから来たサイバーDJだった。

どうサイバーかと言うと、

何千もの曲が東芝のタッチスクリーンの

ノートブックに入っていて、

画面にターンテーブルが現れて、

それを指でクルクル回して曲を混ぜて

DJをしているという具合。

何処に行ってもノートブックを

スピーカーに繋いで即DJ出来る。

感心してしまった。

彼と一緒にサンフランシスコで2週間程遊んだ。

彼の友達のベンチャー会社を訪ねた事があった。

サンフランシスコ・ジャイアンツのスタジアムの

直ぐ近くの倉庫を改造した大きなオフィス。

誰かの隠れ家に遊びに来た様な感じだった。

一人8帖くらいのスペースを持って、

画面も二つを繋げて使っていたのが印象的だった。

オフィスはとてもリラックした雰囲気だったが、

「この会社これから大きくなりますよ。」という自信を皆から感じた。

彼等は今頃どうしているだろう。

あそこで逢った何人かは億万長者にでもなっているかもしれない。

その後5ヶ月弱、僕はアメリカを旅した。

バハカリフォルニア(ここは正確にはメキシコ)

ではフランスやスイスの人達と

バンでキャンプの旅をして

毎晩浜辺でキャンプファイヤーをして

何時振りかに、全く文明から離れた生活をした。

その時一緒に旅したフランス人の一人、クリストフとは

1年後にパリでバッタリ再会した。

ニューオリンズでは世田谷ハウスで

一緒に住んでいたジョンのお姉さん(キャロル)とステファンのカップルを訪ねた。

(キャロルと、ステファンは一昨年10月に結婚して夫婦になった。)

3人での2週間の生活は楽しかった。

南部最大のアンゴラ刑務所内のアリーナで

毎年10月に開催されるロデオ祭りに連れて行ってもらった。

皆シマシマのいわゆる「囚人スタイル」で観戦に来ている。

ロデオをするのは本物の囚人達。

こういう祭りをあっけらかんと楽しんでしまうのが

いかにもアメリカらしいと感じた。

11月には大統領選があり、

皆の話題はブッシュかゴアかでもちきりだった。

これも一種、アメリカ人にとっては

4年に一度の祭りのようなものなのだろう。

牧師の友人ロン(彼は中国系のマレーシア人)に

「どちらが大統領になって欲しい?」と聞いたら

「どっちになったって一緒だよ。」

と言っていたのが印象的だ。

ニューヨークで2001年の新年を迎えた。

30日の夜から大雪が降り、

大晦日は極寒の中、

日本から遊びに来てくれた鎌田夫婦と

カウントダウンに繰り出した。

2001年になった瞬間、

マンハッタンの高層ビルの間から豪快に花火が上がり、

「ウォーーー!!」という歓声が街中に響き渡った。

年越しの瞬間は盛り上がったが、

1月2日ともなるとどこも様子は普段と余り変わらず、

「やっぱり年越しは日本が一番だな。」と感じた。

この後3回、世界各地で年越しを経験したけど、

やっぱりその思いは変わらない。

ニューヨークでは香港人の友達、

ローレンスの家に居候していた。

姉夫婦も駐在でマンハッタン郊外に居たのでたまに遊びに行った。

「次はリオのカーニバルを目指してブラジルに行こう。」

と思っていた2001年最初の満月の日、

1月9日、不思議な出会いがあった。

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2006-06-13

日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

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日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

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日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

日本ーオーストラリアワールドカップ観戦風景 World cup Japan-Australia

オーストラリアの方々です。岡崎にて。

People from Australia at Okazaki city.

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愛知県鳳来町の風景 Sceen from Horai town, Aichi prefecture

愛知県鳳来町の風景 Sceen from Horai town, Aichi prefecture

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愛知県鳳来町の風景 Sceen from Horai town, Aichi prefecture

愛知県鳳来町の風景 Sceen from Horai town, Aichi prefecture

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人気者 Popular bird

人気者 Popular bird

友達の加藤くんの西浦のホテル、和のリゾートはづのロビーに居るコノハズクです。

This awl stays at my friend Kato-kun's hotel lobby in Nishiura.

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2006-06-11

大阪にて柳生新陰流の稽古に参加 Joined lesson of Yagyu shinkage school

大阪にて柳生新陰流の稽古に参加 Joined lesson of Yagyu shinkage school

切らず(相手を)、取らず(命を)、勝たず、負けざる剣の柳生新陰流は徳川家の指南役で、この平和の剣の教えが徳川家の繁栄の大きな礎になったそうです。

写真右の多田さんは9年間この剣術を習い、柳生新陰流の小説を何冊も書いていらっしゃる方。

しなやかで無駄の無い剣使いは素人の僕が見てもウーンと唸ってします。 温故知新。ニッポンには素晴らしい智恵が受け継がれてることを実感しました。

No cutting oppornent, No taking oppornent's life, No winning yet No loosing. This is the idea of this school and adapted by Tokugawa shogun family. That may be the main reason of Tokugawa being in power for long time.

Tada-san wrote many story of Yagyu family and practice this school for 9years.

Smooth and minimum movement of sward was so cool.

Japan holds great wisdom from our ancester.

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大阪の、とある還暦パーティー A 60 years old party at Osaka

大阪の、とある還暦パーティー  A 60 years old party at Osaka

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大阪の、とある還暦パーティー A 60 years old party at Osaka

大阪の、とある還暦パーティー  A 60 years old party at Osaka

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大阪の、とある還暦パーティー A 60 years old party at Osaka

大阪の、とある還暦パーティー  A 60 years old party at Osaka

鹿です。 Deer

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大阪の、とある還暦パーティー A 60 years old party at Osaka

大阪の、とある還暦パーティー  A 60 years old party at Osaka

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2006-06-09

京都外国語学校で講演 Speaking at Kyoto Career College of Foreign Languages

京都外語学校で講演 Speaking at Kyoto foreign language school

昨日は三つのクラスでお話させて頂きました。特に留学生のクラスが楽しかったです。中国、モンゴル、タイの生徒さん達は皆、日本語堪能で、こんな立派な感想文をくれました。頼もしいです。

Yesterday I got chance to speak at 3 classes. I especialy enjoyed foreign students class. Students are from China, Mongoria and Thailand. They have great command of Japanese and gave me feed back papers written in perfect Japanese. Cool...

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2006-06-08

京都鴨川の風景 Sceen from Kamogawa river, Kyoto

京都鴨川の風景 Sceen from Kamogawa river, Kyoto

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京都鴨川の風景 Sceen from Kamogawa river, Kyoto

京都鴨川の風景 Sceen from Kamogawa river, Kyoto

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大阪の学校法人山口学園で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

大阪ECC語学学校で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

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2006-06-07

大阪の学校法人山口学園で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

大阪山口学園で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

先生をしている会社時代の同期、上田さんが企画してくれて、学校法人山口学園の三つの専門学校(ECCコンピュータ専門学校、ECCアーティスト専門学校、ECC国際外語専門学校)の敷地それぞれに平和の木でもあるオリーブの木三本を学校の皆と植えました。

酒元理事長始め、スタッフの方々、生徒さんが皆、親しみを持って迎えて下さり、山口学園ファンになりました。

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大阪の学校法人山口学園で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

大阪ECC語学学校で講演と植樹 Tree planting and speaking at Yamaguchi gakuen school

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関西ジャーニー Kansai journey

関西ジャーニー Kansai journey

大阪行きの夜行バスが丸の内を出発。一週間、関西ジャーニーして来ます。明日から3日間は語学学校のECCなどで講演と植樹。今週末は柳生新陰流の剣術稽古に参加して来ます。

I got on mid-night bus from Marunouchi to Osaka, beginning of a week kansai journey.

Speaking and tree planting at language school and martial lesson on weekend.

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2006-06-06

ハート型のジャガイモ Heart shape potato

ハート型のジャガイモ Heart shape potato

高橋さんの畑で今日採れたジャガイモです。

Takahashi-san picked from her garden today.

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鎌倉の風景 Sceen from Kamakura

鎌倉の風景 Sceen from Kamakura

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2006-06-05

波の神様 Wave god

波の神様 Wave god

指先に横顔見えますか? ライティングはジェリー・ロペス。

Can you see face pointed? Jerry Lopez is riding wave.

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波の神様 Wave god

波の神様 Wave god

カメハメハ大王みたいな横顔。
Profile like King Kamehane.

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波と音楽 Music with wave

波と音楽 Music with wave

佐藤傳次郎さんはハワイのカウアイ島在住カメラマンで、波を撮れば日本一。カズさんのラテンギターがハワイのデカ波映像と息ピッタリで、思わず溜め息のライブ。

Denjiro-san is the best wave camera man lives in Kawaii island and Kazz's latin guiter went perfectly well with the footage of hawaian huge wave.

Awesome live.

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横須賀走水海岸かねよ食堂 Yokosuka Kaneyo restrant

横須賀走水海岸かねよ食堂 Yokosuka Kaneyo restrant

佐藤傳次郎さんとカズさんのライブがありました。
There was live performance of Denjiro Sato and Kazz.

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波乗りの歴史 The history of surfing

波乗りの歴史 The history of surfing

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2006-06-04

鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

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鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

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鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

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鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

鎌倉由比ヶ浜のお祭り Festival in Kamakura

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2006-06-03

旅を振り返って-2000年夏・Burningman-

Burning002 Burning003

Burning004

2000年9月、世界放浪の旅が始まった。スタートはアメリカ。初日はリノ市のオートキャンプ場でテント泊だった。

朝、雨音で目がさめる。と、直ぐに止んだ。

テントの入り口を開けると空は晴れている。

雨音かと思ったらスプリンクラーの水がテントに当たっていた。

空気が清々しい。

しばらく車を走らせると、街を出て長―く続く一本道に入る。

遠くには7-800m位の山が連なる雄大な景色。

これから砂漠に入っていくのだろう。

ラジオからはいかにもアメリカっぽいDJの声と音楽。

「おーー。」

昨日まで日本に居たのに今はこんな所を一人でドライブしている。

旅が始まったことを実感した。

昨日まであった不安感は無くなり、景色を楽しんだ。

地図でみるともう少しで目指すBlack Rock Cityだ。

小さなガススタンドがあるので

最後の休憩の為に車を停める。

周りに何も無い小さなスタンドは

やたらと活気付いていた。

売店では埃まみれの若者が

何人も買い物をしている。

「そうか、彼等はBurning manから来てるんだ。」

とうとう目的地が近くなってきたことが分かった。

外に出るとピクニックテーブルで

67人が楽しそうに輪になって話している。

勇気を出して僕も話し掛けてみる。

Burning manに行くの?」

「いやいや、僕らはこれからNew Yorkに帰るところ。

仕事があるからね。最後迄居たいんだけど。」

そっか。

「チケットは買えるかな。」

「いや、もう昨日で販売は終わったよ。」

やっぱりそうか。。ちょっと困っていると、

「これ、私が使っていたチケットの半切れ。これできっと大丈夫。」

と女の子がポケットから出した紙切れを僕にくれた。

なんと素晴らしい。

住所を交換して僕は一路Black Rock City を目指した。

彼等には後でNew Yorkで再会した。

なんと幸先の良いスタート。

気持ちが高揚してきた。入り口がみえてくる。

ゲートでチケットの半切れを見せると、

簡単に通してくれた。

「やった!!」とうとう念願のBurning manに辿り着いた。

ゲートを抜け、先ずはテントを張った。

とにかくどの位この会場が大きいのかが分からない。

早速歩き始める。真っ青な空が気持ち良い。

空気は乾燥していて気持ち良い。

テントは大きく輪状に張られていて、

真中が直径2km位、円形の空き地になっている。

一体どの位の人数がそこに居るのか、検討がつかなかった。

(後で聞けば、約28千人とのこと)

真中の空き地を抜けて

向こう側に行ってみようと歩き始める。

と、5分と経たない内に無茶苦茶に喉が渇いてきた。

僕は当時坊主頭で、帽子も被らず歩いていたので、

物凄い勢いで水分が頭から蒸発していたのだろう。

そう、ここは砂漠だった。

乾燥の度合いが並ではないのだと分かった。

でも、水なんて持ってない。気付くと皆、

リュックを背負って水を入れている。

僕は恥を偲んで近くを通った人に水を求めた。

彼のリュックにはラクダみたいに水袋が装着されていて、

ストローが伸びている。

「あー助かった。ありがとう。」と言うと、

彼は‘Have a nice burn.’と笑顔で去って行った。

確かにこんな砂漠に1週間も居たら焼けてしまう。

「なるほど、これでBurning manってことか。」

なんて納得してしまった。

「これは1週間のサバイバルゲームでもあるんだな。」と、

テントに水を取りに帰りながら思った。

昼間は兎に角,水分補給が大変だった。

バーなども所々にある。

このBurning manの中ではお金は一切使えない。

物々交換であることが後で分かった。

僕は自分が持っていた何を

物々交換に使ったか思い出せないが、

お酒にありついた。

夜になると様子が一変した。

先ず寒い。昼間はtシャツで丁度良いのに、

夜は途端に日本の初冬なみの寒さだ。

でも星空は満天で、何よりも喉が渇かないので

幾らでも歩き続けることが出来た。

僕は会場の輪を抜け、

広大な砂漠をどんどん歩き始めた。

遠く、2km程先に光が見える。結構強い光だ。

「何だろう。」と思い、その光に向かって歩く。

辿り着いてみると、

ディスコのミラーボールが

下からライトアップされて回っている。

何も無い砂漠の中で

静かに回り続けるミラーボール。

周りには誰も居ない。

地面にはミラーボールの模様が反射して、

円形に地面をぐるぐる回っている。

暫く地面を眺める。単純だけど面白い。

さらに先にまた何か見える。

1kmは離れている。

辿り着くと、

それはペダルを踏むと水が出る、

よく日本だと会社等で見かける水飲み機だった。

横には高さ1m位のピラミッドの形の置物もある。

砂漠にポツンと置かれた水飲み機。

「まさか。」と思いペダルを踏むと水が出た。

感動しているとピラミッド型の置物の中から人が出てきた。

びっくりした。

まさかこの人、夜通しこうやって

ピラミッドの中に隠れて水を

供給しているのかと思いきや、

何か修理の最中だった。

その夜はそこかしこに点在する

単純だけど面白い仕掛けを探して砂漠を歩き続けた。

満天の星空の下、何処まで歩いても

学校の校庭みたいに平らで

だだっ広い砂漠を歩くのは気持ち良かった。

8日間続いたBurning manの、

僕は最後の3日間を体験した。

そこは想像力と創造力が一番大事な世界だった。

20m近くある龍の乗り物が走り回っていたり、

雷発生装置が夜中に轟音と共に青光を放っていたり、

開拓時代の雰囲気のバーが

砂漠の中にポツンとあって皆裸だったり。

アメリカという国のスケールの大きさを感じた。

「馬鹿をやる時はとことんやります。」

っていうのがアメリカの底力になっているのかなと感じた。

この後、約半年のアメリカ、カナダの旅でこのBurning manで出来た仲間を訪ねた。アリゾナ州のボブはメキシコ人の為にスペイン語の医療サイトを作っていた。トロントのアンドリューは情報ネットワークのプロで、テクノDJだった。皆、とびきりしっかりした若者だった。

天晴れBurning man

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紫陽花 Hydrangea

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紫陽花 Hydrangea

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紫陽花 Hydrangea

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何の巣? Whose nest?

何の巣? Whose nest?

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2006-06-02

鎌倉FM Kamakura FM

鎌倉FM Kamakura FM

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火星に木を植えよう Let us plant trees on Mars

火星に木を植えよう Let us plant trees on Mars

ナナオ サカキさんの作品 work by Namao Sakaki

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